YOSHIさんみなさん、こんにちは!
YOSHIです(^^)/



てんちゃんだよ〜!
きらきらっ☆



いやぁ、旅先で見つける「道の駅」や「ご当地スーパー」って、本当にワクワクするよね。
北海道に行ったときも、大きなスーパーで普段見ないような商品を眺めたりするだけで楽しくて。



新鮮なお野菜や手作りのお弁当、ご当地パンやケーキが並んでいて、見ているだけでお腹が鳴っちゃいますよね!


🌍 海外に「道の駅」はある?
結論から言うと、建物やシステムのコンセプト(駐車場・直売所・情報発信が一体になった施設)として「道の駅」がそのままそっくり海外にあるわけではありません。 日本の「道の駅」は1993年に日本で始まった独自の仕組みで、今では世界中の国が視察に来るほど日本固有の文化になっています。
ですが、YOSHIさんが仰る通り、その役割やワクワク感を担っている「場所」は海外にもちゃんとあります! 主に以下の3つが海外の「道の駅」的な存在と言えます。
- ファーマーズ・マーケット / カントリー・マーケット(北米やヨーロッパなど)
- 高速道路の途中や田舎町の街道沿いなどに、農家さんが直接自分たちの野菜や果物、手作りのジャムやパンを持ち寄って売る「ファームスタンド」や常設のマーケットがよくあります。
- まさに日本の直売所そのもので、ドライブ途中に立ち寄る定番スポットです。
- マルシェ / 週替わり市(ヨーロッパの街中や村)
- フランスやイタリアなどでは、広場や街道沿いで定期的に「マルシェ(市場)」が開かれます。その地域で採れたチーズやワイン、お肉、お花などが並び、地元の人の台所として大賑わいします。
- ロードサイド・ステーション / ガソリンスタンド併設の巨大マーケット(アメリカやオーストラリアなど)
- 広大な大陸では、州をまたぐドライブの途中に「レストエリア」や大型のガソリンスタンドがあり、そこにご当地の特産品やスナック、お土産がずらっと並んでいることがあります。


🥕 1. 朝採れ野菜や手作りお惣菜に出会うワクワク♪



そうそう、世界中どこに行っても、その土地の人が通うマーケットや直売所を覗くのが一番好きなんだよね。



高級なお店もいいけれど、地元の人でにぎわうローカルな場所には、その土地の美味しい日常がぎゅっと詰まっていますもんね!


🚶♂️ 2. 自分の足で歩いて、お気に入りの景色を写真に収める贅沢



最近は「なるべくお金をかけずに旅を楽しみたい」っていうトレンドもあるみたいだけど、僕の場合はもともと高いところに行くより、こういう場所を自分の足で歩いて写真を撮るのが好きだから、すごくしっくりくるんだよね。



お金をかけなくても、自分の歩き方次第で無限に楽しい発見ができるのが大人の旅の醍醐味ですね!



みなさんも、旅先でお気に入りの道の駅やスーパーはありますか?
ぜひ教えてね!
それじゃあ、また次回のブログでお会いしましょう〜!(^^)/🍎📸✨







